原薬、安全性前提に「経済性」も考慮を 白鳥製薬・白鳥社長 2019/4/10 04:30 保存する 医薬品原薬の製造販売を行う白鳥製薬(千葉市)の白鳥悟嗣社長は日刊薬業の取材に応じ、異物混入などが問題となる原薬の品質保証について「本質的な品質」を追求するため、経済性を考慮した議論がなされるべきだと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 競合3社「60%分のカバーは限界ある」 G1品目のセファゾリン 2019/4/2 04:30 沢井の胃腸薬からドーピング禁止薬物 使用中止と自主回収へ 2019/3/4 20:38 ファイザー、サルタン系「アムバロ」を自主回収 原薬から基準以上の発がん性物質 2019/2/8 18:23 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) 原薬製造用の有機溶媒に影響 白鳥氏、ナフサの供給不安で 2026/04/20 20:34 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/06/29 04:30 東和薬品、ニトロソ対策を受託事業化 他社製剤を試作、改善提案へ 2026/05/13 04:30 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/06/10 04:30