薬局方改正での発言権拡大、会員増が重要 大阪生薬協会・大野会長 2019/4/16 18:56 保存する 大阪生薬協会(大野健一会長)は16日、通常総会を開き、2019年度事業計画と収支予算を承認した。会員数は18年度から変わらず27社。大野会長は挨拶で「日本薬局方の改正、薬価改定で発言権を大きくするた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 東薬工、26年度事業計画など承認 奥田会長、「安全保障強化が急務」 2026/03/13 18:30 安定供給ネットワーク会員創設へ準備 GE薬協、増産依頼の枠組みを業界全体に 2025/12/17 17:57 新ビジョン、会員の意思統一図る旗印に 関薬協・澤田会長 2025/07/16 04:30 1000~1500品目の統合が必要 GE薬協・川俣会長 2025/06/06 20:45