薬局方改正での発言権拡大、会員増が重要 大阪生薬協会・大野会長 2019/4/16 18:56 保存する 大阪生薬協会(大野健一会長)は16日、通常総会を開き、2019年度事業計画と収支予算を承認した。会員数は18年度から変わらず27社。大野会長は挨拶で「日本薬局方の改正、薬価改定で発言権を大きくするた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 新会長に第一三共の上野取締役 東薬工 2026/06/19 19:28 東薬工、26年度事業計画など承認 奥田会長、「安全保障強化が急務」 2026/03/13 18:30 安定供給ネットワーク会員創設へ準備 GE薬協、増産依頼の枠組みを業界全体に 2025/12/17 17:57 「アドボカシー、やってますか」 製薬協フォーラムで日薬連・安川会長 2025/11/27 23:09