病理診断報告書の確認忘れで注意喚起 日本医療機能評価機構 2019/5/16 10:49 保存する 日本医療機能評価機構は15日、病理診断報告書の確認忘れにより治療が遅れた事例について、医療安全情報として注意喚起した。事例が発生した医療機関では病理診断報告書を誰が見て誰が患者に説明するかを明確にし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) 鎮静内視鏡の「ゲームチェンジャーに」 アネレム適応追加で、北里大・池原准教授 2025/09/19 20:50 退院時の薬剤処方漏れで注意喚起 医療安全情報 2025/07/16 10:08 テロメライシンの承認了承 再生医療部会 2026/05/21 21:23 粉砕調整の持参薬、過量与薬で注意喚起 医療安全情報 2025/11/18 10:08 がん病理診断支援プログラムを共同開発 中外製薬、AI企業と 2025/11/25 21:13