伝染性紅斑、定点報告数0.79で過去5年間比「多い」 感染症週報第17・18週 2019/5/20 10:51 保存する 国立感染症研究所が17日に公表した感染症週報第17週(4月22~28日)によると、伝染性紅斑の定点当たり報告数は第16週より減少したが0.79で、過去5年間の同時期と比較して「多い」状態となっている… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31 水痘0.33に増加 2月2~8日 2026/02/24 11:10 感染性胃腸炎、2週連続で増 10月27日~11月2日 2025/11/17 10:02 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35