「スイッチラグ」解消へ取り組み強化 OTC薬協 2019/5/20 20:00 保存する 日本OTC医薬品協会(会長=佐藤誠一・佐藤製薬社長)は今年度、医療用医薬品からOTC医薬品にスイッチされるまでの海外との時間差である「スイッチラグ」の解消に向けた取り組みを強化する。 緊急避妊薬やプ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) OTC・医療用の薬歴「一元管理推進」を 自民議連でOTC薬協、「骨太」へ要望 2026/05/19 10:32 OTC類似薬の追加負担に慎重姿勢 OTC薬協・磯部氏 2026/01/20 04:30 物価・賃金の上昇踏まえた薬価改定を 日薬連と卸連、自民政策懇で要望 2025/11/12 20:20 直販協、橋本会長を再任 セルメ推進に「追い風吹いている」 2025/06/03 18:54 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00