アポプラス、IBDの専門CMR育成 2割をスペシャリティーに 2019/5/23 04:30 保存する スペシャリティーの職能を持つコントラクトMR(CMR)需要が増加する中、アポプラスステーションはオンコロジーと中枢神経系(CNS)領域に加え、炎症性腸疾患(IBD)領域専門のCMRを自社で育成してい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 製薬は「選択と集中」、CSOの役割とは 2019/5/13 00:00 アポプラス、タイ現地法人が富士製薬の販売支援 2018/6/5 18:26 アウトソーシング率「高める取り組み進める」 日本CSO協会・阿部新会長 2018/4/11 18:24 周辺産業最新記事 シミックヘルスケア、1月から処遇改善 全社員の昇給率引き上げなど 2026/9/17 20:09 IBSの再発改善で初の要指導薬 小林製薬、30日から発売 2026/9/17 10:35 シミック、新社長に吉田副社長CFO 10月1日付トップ人事 2026/9/14 19:50 CGP国内市場、35年に729億円 富士経済 2026/9/9 18:15 新規TPD創出で共同研究へ エリックス/Axcelead DDP 2026/9/9 13:56 自動検索(類似記事表示) AI時代に求められるMR像に焦点 MRフォーラム2026 2026/08/21 19:39 要指導薬「シアリス」、全国販売開始 一部ドラッグに加え薬局でも 約1万店舗で 2026/09/01 10:17 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/07/15 10:54 【決算】イグザレルトAG、薬価ベースで96億円 クオールHDの製薬事業、4~9月期 2025/11/07 19:45 英GSK、106億ドルで米バイオ企業を買収 ベストインクラスのNSCLC薬候補も 2026/06/10 21:22