大日本住友のナパブカシン、P3試験継続 2019/6/7 15:50 保存する 大日本住友製薬は7日、開発中の抗がん剤ナパブカシン(一般名、開発コード=BBI608)の結腸直腸がんに関する国際共同臨床第3相試験(CanStem 303C試験)の中間解析について、独立データモニタ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ナパブカシンの今後、「結腸直腸がんに全力」 大日本住友・野村社長 2019/8/7 22:00 製薬企業最新記事 「びっくり」の連続!インドでの仕事 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(9) 2026/6/11 04:59 マンジャロの適応外使用に警鐘 リリー、適正使用の声明発出 2026/6/11 04:30 肥満症関連のショートフィルムに部門賞 Saniss Awards、日本リリーと田辺の共同制作 2026/6/10 22:31 アクーゴ、将来20~30施設で治療可能に サンバイオ・森社長が見通し 2026/6/10 21:23 英GSK、106億ドルで米バイオ企業を買収 ベストインクラスのNSCLC薬候補も 2026/6/10 21:22 自動検索(類似記事表示) タズベリクの海外販売中止、2次悪性腫瘍で エーザイ、医療機関に安全性情報を伝達 2026/03/09 22:01 パドセブ併用、P3中間解析で好結果 アステラス、各国での申請可能性を検討 2025/08/12 20:02 NSCLCの1次治療対象の国際P3を中止 ドムバナリマブ/ジムベレリマブなど併用 2026/04/21 15:41 rFVIIa投与療法の計画変更「継続審議」に 先進医療B 2025/07/08 11:03 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49