伝染性紅斑、過去5年間比は依然「多い」 感染症週報第21週 2019/6/10 11:00 保存する 国立感染症研究所は7日、感染症週報第21週(5月20~26日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.82に減少したが、過去5年間の同時期と比べて依然「多い」状況となっている。都道府県別の上位… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 エボラ熱、死者2000人超 コンゴ コンゴ 2026/8/13 11:51 286人分の情報含むUSBメモリを紛失 PMDA「深くおわび」、関係企業は27社 2026/8/10 18:17 ウステキヌマブBS、導入療法で使用可 厚労省、通知で明確に 2026/8/10 18:16 OTC緊急避妊薬販売、全国1万5969店舗に 厚労省・今月3日時点、6月から1381店舗増 2026/8/10 12:33 手足口病6.98、減少に転じ 7月20~26日 2026/8/10 12:31 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 伝染性紅斑2.07、2週連続増 8月4~10日 2025/08/25 10:19 伝染性紅斑1.16に減 8月11~17日 2025/09/01 10:30 伝染性紅斑、2.03に減少 8月25~31日 2025/09/16 10:07 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25