伝染性紅斑、過去5年間比は依然「多い」 感染症週報第21週 2019/6/10 11:00 保存する 国立感染症研究所は7日、感染症週報第21週(5月20~26日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.82に減少したが、過去5年間の同時期と比べて依然「多い」状況となっている。都道府県別の上位… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31 感染性胃腸炎、2週連続で増 10月27日~11月2日 2025/11/17 10:02 感染性胃腸炎3.58、増加に転じる 10月20~26日 2025/11/11 10:18