次期薬価制度改革へ議論本格化 参院選後に警戒感も 2019/7/1 00:30 保存する 中医協・薬価専門部会は2020年度薬価制度改革に向けた検討を本格化させている。現時点で浮上している検討課題は18年度改定の付帯意見などにあった論点やこれまでの議論で問題提起されたものが中心だが、今後… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/5/18 04:30 再生医療等製品、拡大に課題 特殊性踏まえた環境整備を 2026/5/11 04:30 【解説】過去5年で雇用構造が変化 本紙採用雇用調査 2026/4/27 04:30 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/4/20 04:30 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 新創加算品、薬価改定から除外を 薬価研・藤原委員長 2025/06/13 21:42 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 【中医協】「特許中の薬価維持」3団体で要請 26年度薬価改定へ意見陳述 2025/07/09 21:16 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30