心血管・腎疾患リスク低下、顕性蛋白尿伴わないCKDも SGLT2阻害剤「ジャディアンス」 2019/6/28 18:33 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムと米イーライリリーは28日までに、SGLT2阻害剤「ジャディアンス」(一般名=エンパグリフロジン)のEMPA-REG OUTCOME試験の事後解析で、顕性蛋白尿を伴わない… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】SGLT2阻害薬、配合剤成長で700億円市場に 心不全と腎臓病で開発も 2019/7/16 04:30 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) 血圧降下剤の「使用上の注意」、改訂を指示 厚労省、消化器官用薬や腫瘍用薬なども 2025/09/09 16:04 TRPC6阻害剤、タンパク尿を優位に減少 独ベーリンガーのFSGS国際P2で 2026/02/16 20:07 慢性腎疾患薬候補、P1開始 旭化成/アークメディスン 2026/02/18 19:07 ルビプロストンの腎保護作用、P2で確認 東北大の研究グループ、医師主導治験実施 2025/09/01 18:15 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/07/24 22:46