指定難病、新規2疾病への助成開始 厚労省 2019/7/2 10:48 保存する 厚生労働省は1日、「膠様滴状角膜ジストロフィー」と「ハッチンソン・ギルフォード症候群」の2疾病を指定難病に追加し、患者に対する医療費助成の適用を始めた。これにより、指定難病の総数は333疾病となった… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 指定難病、VEXAS症候群など2疾病追加へ 28年度から計354疾病に 2026/09/02 10:59 指定難病、4疾病の追加を了承 厚労省検討委 2026/07/08 10:15 指定難病14疾患、診断基準の更新案を了承 厚労省検討会 2026/05/27 09:56 14件をオーファン指定 厚労省通知 2025/11/27 20:52 オーファン取り消しと指定を通知 厚労省、フェンフルラミン塩酸塩など 2026/08/24 22:51