本社従業員数1.3%減、長引く減少傾向 早期退職の影響、次年度にも 2019/7/3 04:30 保存する 製薬企業が金融庁に提出した2018年度有価証券報告書で、従業員の減少傾向があらためて浮き彫りとなった。集計した27社の合計は前年度比1.3%(888人)減で、企業規模に関係なく人員の適正化が進んでい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】社長報酬の基準、来期4億5000万円に アステラス、インセンティブが7割超 2019/6/27 20:42 武田・ウェバーCEO、報酬17億5800万円に 2019/6/27 20:27 【TREND】早期退職、アステラスは700人規模へ 応募者増える傾向に 2019/2/20 04:00 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/07/02 04:30 【解説】飲食提供ルール見直しがトップ 2025年閲覧ランキングトップ30 2025/12/15 04:30 国内従業員数は微増、本紙調査 5年前比、後発品企業など増員 2026/04/09 04:30 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/05/22 04:30 【決算】主要24社の6割が営業減益 本紙集計、中堅で研開費増が目立つ 2025/11/17 04:30