CAR-T療法で寛解後の再発は4割 山口大・玉田教授、寛解維持へ2つの開発進行 2019/7/3 20:22 保存する 山口大大学院医学系研究科免疫学講座の玉田耕治教授は3日、東京都内で開かれているインターフェックスWeekで講演し、CAR-T細胞療法で完全寛解した患者のうち1年後に再発する割合が40%あり、寛解を維… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 個別化がんワクチン、「AIは製剤の一部」 NEC・小野口氏 2025/08/28 20:12 がん細胞などに「目印」 除去助けるたんぱく質開発、京大 2025/09/08 20:28 CAR-Tの負荷軽減 2026/05/26 00:00 標準治療困難症例の「予後改善に期待」 タービー発売で、岩手医大・伊藤教授 2025/09/05 20:26