エボラなど感染症対策で輸入へ 厚労省、5種類のウイルスを大臣指定 2019/7/8 10:31 保存する 厚生労働省は5日付で、エボラ出血熱ウイルスなど5種類のウイルスについて、国立感染症研究所が海外から調達する必要がある特定一種病原体等として大臣指定したと発表した。ウイルスの輸入時期や相手国などに関す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) エボラウイルス病の診断・検査で公募 GHIT Fund 2026/06/17 16:03 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/07/03 14:13 エボラ熱、死者600人に 感染拡大は「史上最速」、コンゴ 2026/07/10 18:04 エボラ熱、情報収集に「最大限努力」 関係省庁対策会議 2026/05/19 10:31 WHO、10~11月にもワクチン治験 コンゴでエボラ熱死者3000人超 2026/09/03 19:16