初の再生誘導医薬、来年にも承認申請へ 来月上場のステムリム、第1弾は表皮水疱症 2019/7/18 04:30 保存する 薬剤の投与のみで再生医療と同様の効果が期待できる「再生誘導医薬」の実用化が近づいてきた。大阪大発のベンチャーで、来月上旬に東京証券取引所マザーズに上場予定のステムリム(大阪府茨木市)がアカデミアや製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 世界初の「再生誘導医薬」、塩野義が権利 阪大発ベンチャーから獲得 2018/3/16 04:30 製薬企業最新記事 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/7/24 22:46 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/7/24 22:40 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/7/24 22:19 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/7/24 14:02 ペットの犬や猫の忌引休暇導入 日本ベーリンガー 2026/7/24 14:01 自動検索(類似記事表示) 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 表皮水疱症の再生医療等製品、承認取得 イシンファーマのアロステムシート 2026/04/03 18:35 ゾルゲンスマ、髄注で2歳以上も治療可能に 厚労省・部会 2026/03/09 22:34 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/06/10 04:30 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30