医薬品卸業、売上高微増も利益率は改善 19年3月期、卸連まとめ 2019/8/8 19:39 保存する 日本医薬品卸売業連合会は8日、会員各社の2019年3月期決算をまとめた「医薬品卸業の経営概況(速報値)」を発表した。売上高は前期比0.48%増、営業利益率1.12%増、経常利益率1.58%増だった。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) 24年度の営業利益率は1.11%に回復 粘り強い価格交渉で、卸連・経営概況 2025/09/25 20:05 頻繁な交渉や契約長期化は改善の余地 単品単価進展も、流改懇で卸連調査結果 2025/06/20 23:49 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30 価格交渉代行、単品単価割合は15% 流通改善逆行も利用は増加 2025/06/20 23:38 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/05/19 04:30