「ロズリートレク」の先駆け指定、脳転移症例の奏効も理由 国がん・吉野科長 2019/9/5 19:00 保存する 国立がん研究センター東病院消化管内科の吉野孝之科長は5日、中外製薬主催の分子標的薬「ロズリートレク」(一般名=エヌトレクチニブ)の発売を記念したプレスセミナーで講演し「脳へ転移した患者でここまで効く… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 オプジーボ、甲状腺未分化がんの効追申請 小野薬品 2026/06/11 16:12 アイリーアBS、2品目の承認を報告 AMDの適応は初、医薬品第一部会 2025/08/29 22:20 ATL治療の先進B技術「評価困難」 厚労省・審査部会 2026/04/17 10:30 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28