患者には福音、財政にはインパクト 高額薬剤と皆保険、どう折り合う? 2019/9/9 00:30 保存する 9月4日に薬価収載されたATTR-FAP治療薬で核酸医薬品の「オンパットロ」。厚生労働省が有用性加算I(40%)を付け革新性を評価した。メッセンジャーRNAを分解する新たな核酸薬で、既存薬よりも上流… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/5/18 04:30 再生医療等製品、拡大に課題 特殊性踏まえた環境整備を 2026/5/11 04:30 【解説】過去5年で雇用構造が変化 本紙採用雇用調査 2026/4/27 04:30 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/4/20 04:30 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 自動検索(類似記事表示) 日本事業の売上高、数年間で倍増へ 米アルナイラム社・タンギュラー氏 2025/09/16 20:37 ATTR-CMの1次治療薬になり得る 高知大・北岡氏、アムヴトラに期待感 2025/07/15 21:28 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 ダラキューロ、「SMM治療の標準に」 日赤医療センター・鈴木氏 2026/02/25 20:52 APOE遺伝子検査で共同研究 リリー/国立精神・神経医療研究センター 2025/05/26 18:43