患者には福音、財政にはインパクト 高額薬剤と皆保険、どう折り合う? 2019/9/9 00:30 保存する 9月4日に薬価収載されたATTR-FAP治療薬で核酸医薬品の「オンパットロ」。厚生労働省が有用性加算I(40%)を付け革新性を評価した。メッセンジャーRNAを分解する新たな核酸薬で、既存薬よりも上流… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】広がる地域フォーミュラリ メーカー、卸はどう対応すべきか 2026/9/14 04:30 【解説】米国が迫る「創薬の応能負担」 日本政府の回答は? 2026/9/7 04:30 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/8/31 04:30 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/8/24 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/8/17 04:30 自動検索(類似記事表示) CAGR25%以上へ、達成の鍵はアムヴトラ アルナイラムジャパン・岡田社長 2026/08/20 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 ダラキューロ、「SMM治療の標準に」 日赤医療センター・鈴木氏 2026/02/25 20:52 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30