持田、フォルテオBSの承認取得 国内初 2019/9/20 22:39 保存する 持田製薬は20日、骨粗鬆症治療剤「テリパラチドBS皮下注キット600μg『モチダ』」(先行品名「フォルテオ」)の国内製造販売承認を取得したと発表した。 国内初のフォルテオBSで、効能・効果は先行品と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 骨粗鬆症薬市場、新薬・BS・後発品で転期へ 「イベニティ」台頭、発売1年で200億円規模か 2019/11/21 04:30 製薬企業最新記事 スタルガルト病、診断体制に課題 東京医療センター・藤波室長 2026/10/2 20:27 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/2 20:00 丸石、ムネ製薬と資本業務提携 事業環境の変化に対応へ 2026/10/2 19:26 ロート、31年度の売上高予測は4640億円 中長期戦略を見直し 2026/10/2 18:54 イズカーゴ、海外の権利を伊社に導出 JCR、欧米・中南米を対象に 2026/10/2 18:40 自動検索(類似記事表示) テリボンの投与期間延長で国内P3開始 旭化成セラピューティクス 2026/05/18 19:06 あゆみ、オスタバロを承継 帝人ファーマから 2026/03/31 20:51 子宮内膜症の修飾薬など共同開発へ 富士製薬/リヒター社、婦人科で協業 2026/03/24 19:04 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 テリボンの米国開発、マイア社が見極め 旭化成ファーマの最主力品 2026/02/19 18:54