伝染性紅斑、定点当たり0.56で過去5年比「かなり多い」 感染症週報第39週 2019/10/15 14:58 保存する 国立感染症研究所は11日、感染症週報第39週(9月23~29日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.56に増加し、過去5年間の同時期と比較すると「かなり多い」状況だ。報告数は1772例。都… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 基金で創薬ベンチャーにも資金提供へ 厚労省、政令施行で支援対象を具体化 2026/10/1 20:56 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 水痘0.57、「かなり多い」 1月5~11日 2026/01/26 10:21 水痘0.33に増加「かなり多い」 3月2~8日 2026/03/24 10:22 水痘0.44に増、「やや多い」 6月8~14日 2026/06/29 10:43