「かなり多い」状況続く伝染性紅斑、2週連続増で定点0.64 感染症週報第40週 2019/10/23 11:02 保存する 国立感染症研究所は21日、感染症週報第40週(9月30日~10月6日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.64で、2週連続の増加。過去5年間の同時期と比べて「かなり多い」状況だ。都道府県別… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 基金で創薬ベンチャーにも資金提供へ 厚労省、政令施行で支援対象を具体化 2026/10/1 20:56 RMP、薬機法上の義務に 医薬局通知、27年5月施行へ 2026/10/1 20:38 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 感染性胃腸炎、3.90に減 9月15~21日 2025/10/06 10:20 水痘0.33に増加「かなり多い」 3月2~8日 2026/03/24 10:22 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02