「ゾフルーザ」投与、12歳未満は慎重に検討を 日本感染症学会が提言 2019/10/25 18:11 保存する 日本感染症学会は25日までに、抗インフルエンザウイルス薬の使用に関する提言を発表した。塩野義製薬のキャップ依存性エンドヌクレアーゼ阻害薬「ゾフルーザ」(一般名=バロキサビル マルボキシル)について、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30 コロナワクチン定期接種「強く推奨」 3学会が見解 2025/09/02 10:33 定期接種の政省令案を了承 RSウイルスワクチンなど、予防接種・ワクチン分科会 2026/02/12 16:50 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 エフルエルダ、発売を1年延期 サノフィ、今秋の定期接種も見送り 2026/07/21 18:37