【4~9月期】大日本住友、「ラツーダ」伸長などで2.0%増収 日本国内は減収 2019/10/29 00:22 保存する 大日本住友製薬が28日に発表した2019年4~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は2306億300万円(前年同期比2.0%増)だった。日本国内は長期収載品が足を引っ張り減収と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30 住友ファーマ、平均給与が大幅増 早期退職で人員構成変化、処遇見直しも 2026/06/23 14:38 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 ラツーダ、国内で小児適応拡大を申請 住友ファーマ 2026/03/30 20:59