伝染性紅斑、定点当たり0.44に減少も5年比「多い」 感染症週報第42週 2019/11/5 11:08 保存する 国立感染症研究所は1日、感染症週報第42週(10月14~20日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.44に減少したものの、過去5年間の同時期と比較すると「多い」状況だ。報告数は1385例で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 基金で創薬ベンチャーにも資金提供へ 厚労省、政令施行で支援対象を具体化 2026/10/1 20:56 RMP、薬機法上の義務に 医薬局通知、27年5月施行へ 2026/10/1 20:38 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 水痘0.44に増、「やや多い」 6月8~14日 2026/06/29 10:43 水痘、0.44に増 5月25~31日 2026/06/15 10:33 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31