日本調剤・三津原社長、後発品の製造販売事業を重視 グループ全体の収益性に大きなインパクト 2019/11/7 20:47 保存する 日本調剤の三津原庸介社長は7日の決算説明会で、同社グループ全体の収益性に大きなインパクトを与えるのは後発医薬品の製造販売事業だと語った。 6月に前任の三津原博氏に代わって専務から社長に就任したことに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医療機関・薬局最新記事 【決算】売上高100億円は27年3月期に メディシス・田中副社長、医薬品製造販売事業で 2026/5/11 19:11 指定乱用防止薬の販売スタート プラスチック製什器の導入遅れも 2026/5/7 11:46 医薬品NW加盟、1万2000件超に メディシス 2026/4/1 20:14 日本調剤、平均6.5%の賃上げ 物価上昇踏まえ、ベアは平均5.0% 2026/4/1 19:16 日本調剤、浣腸薬を新発売 OTC薬プライベートブランド 2026/2/25 09:58 自動検索(類似記事表示) 日本調剤・小城社長が就任、3代続き銀行出身 2025/06/26 09:49 日本調剤、ファンドのTOBに賛同 上場廃止へ、医薬品製販事業は「早期徹底解決」 2025/07/31 21:46 日本調剤、投資ファンド傘下に TOB終了、上場廃止へ 2025/09/17 19:41 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30 医薬事業、30年度の売上高目標430億円 営業益は90億円、太陽HDが中計策定 2025/08/28 20:11