連載〈3〉新薬もうかがう「推奨薬」の座 昭和大病院やNTT東日本関東病院 2019/12/12 04:30 保存する 薬効が同じで有効性や安全性に大きな差がないのであれば、経済性の点からまず安価な後発医薬品を使用するのが、フォーミュラリーの基本的な考え方だ。とはいえ、後発品のない新薬が排除されているわけではない。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 連載〈2〉フォーミュラリーで日調が新ビジネス 作成困難な医療機関に“ひな形”提供へ 2019/12/11 04:30 連載〈1〉大病院に広がる「フォーミュラリー」 標準薬物治療の推進と薬剤費削減で 2019/12/10 04:30 連載〈5〉薬局で併売品変更、製薬企業の戦略に影響も 疑義照会の簡素化で 2019/12/16 04:30 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 和歌山初のフォーミュラリ、田辺で策定 後発品の供給不足対応が発展 2026/09/03 04:30 後発品の「企業指標」で推奨銘柄を選定 徳山薬剤師会の地域フォーミュラリ構想 2025/09/29 10:15 岡崎で地域フォーミュラリ、一挙12薬効群 2026/07/02 10:26 地域フォーミュラリ導入へ、まず「地区」で 横浜市鶴見区 2025/09/26 09:58 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/07/08 04:30