薬価0.99%減で国費1095億円を削減 政府、20年度予算案を閣議決定 2019/12/20 12:35 保存する 政府は20日、2020年度診療報酬・薬価等改定の影響も盛り込んだ同年度予算案を閣議決定した。薬価改定率はマイナス0.99%で、国費ベースで1095億円を削減する。 うち0.43%分は「実勢価等改定」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 基金で創薬ベンチャーにも資金提供へ 厚労省、政令施行で支援対象を具体化 2026/10/1 20:56 RMP、薬機法上の義務に 医薬局通知、27年5月施行へ 2026/10/1 20:38 日本成長戦略、年内に実行計画策定へ 27年度から5年間を集中投資期間に 2026/10/1 20:24 自動検索(類似記事表示) 社会保障費は過去最大の39兆円 26年度政府予算案、制度改革で1500億円削減 2025/12/26 15:19 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/08/03 04:30 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 政府、来年度予算で脱「シーリング」 成長効果を重視、概算要求基準 2026/07/30 20:30