薬剤費ベースで4.38%減、20年度薬価改定率 厚労省 2019/12/20 14:08 保存する 厚生労働省保険局医療課は20日、2020年度薬価改定率が薬剤費ベースでマイナス4.38%になると公表した。医療費ベースではマイナス0.99%になる。 そのうち市場実勢価格加重平均値調整幅方式による引… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 基金で創薬ベンチャーにも資金提供へ 厚労省、政令施行で支援対象を具体化 2026/10/1 20:56 RMP、薬機法上の義務に 医薬局通知、27年5月施行へ 2026/10/1 20:38 日本成長戦略、年内に実行計画策定へ 27年度から5年間を集中投資期間に 2026/10/1 20:24 RLT療法の普及に向けた環境整備を 内閣府・放射性医薬品専門部会 2026/10/1 19:48 自動検索(類似記事表示) 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 アバスチン、45%大幅引き下げ バイオ先行品へのG1一斉適用で 2026/03/06 04:30