千葉の岩渕薬品、物流改革プロジェクトを推進 将来の人手不足と台風の教訓踏まえ 2019/12/25 04:30 保存する 千葉県の地場卸・岩渕薬品は今年度から、物流改革のプロジェクトをスタートさせた。将来の人手不足に備えて物流の効率化を進めるとともに、今年9月に同県を襲った台風15号を教訓に、今まで以上に災害時でも安定… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 【決算】ナフサ供給不足の影響「現時点で軽微」 バイタルHD・村井社長 2026/5/19 22:03 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/5/19 04:30 【決算】国内、MFNで低成長見込む アルフレッサHD、26年度業績予想に反映 2026/5/18 20:19 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/5/15 20:52 エーエル プラス、杣山副社長が社長に 6月3日付 2026/5/15 18:33 自動検索(類似記事表示) 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/05/01 20:26 メーカー物流、パレット統一化を推進 大塚倉庫、委託/受託双方の負荷軽減 2026/04/22 04:30 富山県に「高岡商品センター」を新設 スズケン、9日から稼働 2026/02/02 17:38 OTC薬メーカーの直販支援に参入 大日本印刷、物流センター内に薬店 2026/03/18 11:28 リンクメッド、千葉に根差して世界へ ベンチャーでは異例、放射性医薬品工場を設立 2025/12/09 04:30