イノベーションの環境整備と適正評価を 日薬連・製薬協トップが年頭所感 2020/1/1 00:02 保存する 日本製薬団体連合会、日本製薬工業協会の両団体のトップが、2020年の年頭に当たって所感を発表した。共に「イノベーション創出のための環境整備」と「イノベーションの適正な評価」を今年のキーワードに挙げた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中間年改定論議、対象品目は限定すべき 製薬協・中山会長、調整幅は少なくとも2%必要 2020/1/7 04:30 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/04/01 21:47 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 新本社「イノベ発信できるオフィスに」 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2025/11/19 22:35 共連れ廃止などは「前向きな一歩」 東薬工・奥田会長、在京4団体賀詞交歓会で 2026/01/07 19:55