ケーエスケー、25年に向け新ビジョン策定 近畿市場でシェア25%目指す 2019/12/27 17:46 保存する 近畿2府4県をエリアとする地場卸のケーエスケー(大阪市)は、2020年から5年間の企業理念に当たる「ビジョン2025」を策定した。これまでの5年間の実績をベースに、地域の健康や医療を支える事業に取り… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 育休研修効果の検証試験に参加 メディパルHD、2時間受講で男性の育児時間増 2026/7/21 18:38 PALTAC、8月10日に上場廃止へ メディパルHDの完全子会社に 2026/7/15 19:54 通期業績予想、純利益を上方修正 メディパルHD、PALTAC完全子会社化で 2026/7/14 18:51 アルフレッサ、社会人野球に参入 今年で廃部のセガサミーを承継 2026/7/14 17:24 ほくたけHD、グループ内の連携強化 9月に「TSUMUGU」へ改称、総合ヘルスケア企業として 2026/7/10 04:30 自動検索(類似記事表示) 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30 関薬協、新ビジョン案を承認 35年の目指すべき姿と具体策示す 2026/05/26 22:23 【決算】PBR改善へ「配送DX」を拡大 バイタルHD・村井社長、配送・納品を効率化 2025/11/18 19:59 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30