連載〈3〉革新的な薬が相次ぎ登場 国衛研・井上氏 修飾核酸技術の進展で 2020/1/16 04:30 保存する これまで治療選択肢が乏しかった遺伝性疾患や難治性疾患に対する革新的な核酸医薬が相次いで承認された状況について、国立医薬品食品衛生研究所遺伝子医薬部第2室(核酸医薬室)の井上貴雄室長は「修飾核酸技術の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 連載〈2〉「スピンラザ」の効果を実感 女子医大・齋藤氏、「ゾルゲンスマ」にも期待 2020/1/15 04:30 連載〈1〉「オンパットロ」で治療が大きく前進 長崎国際大・安東氏、残された課題も 2020/1/14 04:30 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30 膀胱がん治療の新システムを開発 米J&J、ゲムシタビンを3週間局所送達 2026/05/08 04:30