連載〈1〉過去の教訓生かし、産官学で対応を 国立国際医療研究センター・具芳明氏 2020/2/27 04:30 保存する 抗菌薬のセファゾリンやタゾピペが昨年、相次いで品不足となった。いずれも海外での原薬の供給停止が発端だ。このような問題の再発を防ぐために何が必要なのか―。連載(計4回)では、抗菌薬に関わる臨床医や原薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 連載〈2〉抗菌薬の安定供給「薬価も含め対応を」 ファーハイジャパン・李相奎氏 2020/2/28 04:30 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) レジリア、製薬企業の導入実績倍増へ 津田CEO、SC可視化のサービス 2025/08/28 04:30 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 供給問題に備え、行動計画策定 厚労省、メーカー・卸・医療機関の役割明確化 2025/10/03 21:12 外来抗菌薬、「Access群」は27%どまり 北海道名寄市で実態調査、WHO目標届かず 2025/10/29 11:12 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/04/28 04:30