新薬創出加算、335成分555品目に適用 加算総額と返還総額は共に700億円台で「財政中立」 2020/3/5 10:00 保存する 厚生労働省が5日に公表した2020年度「薬価基準改定の概要」によると、4月1日付で「新薬創出・適応外薬解消等促進加算」の対象品目は335成分555品目になる。昨年10月の消費増税改定で同加算を受けた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価収載品目が激減、「G1/G2」後発品の統一名収載で 厚労省、20年度改定を告示 2020/3/5 10:00 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 【中医協】ヨビパス、原価開示度で加算ゼロに 5成分11品目の収載了承、22日付 2025/10/15 21:36 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00