製薬協、22年度薬価制度改革など見据え事業計画 研開税制で改正案の検討・提案も 2020/4/6 22:37 保存する 日本製薬工業協会は6日、2020年度の事業方針と事業計画を公開した。22年度薬価制度改革を見据えた20年改革を検証するとともに、21年の研究開発税制期限に向けて適切な改正案を検討し、提案していく。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 自動検索(類似記事表示) 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/04/01 21:47 骨太原案、中間年改定「実施する」 イノベさらなる評価も検討 2026/06/30 22:31 特許中の薬価維持、共連れ廃止など要望 製薬協・宮柱会長、自民・衛藤勉強会で 2025/12/04 20:48 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 「約5%の薬価ベア」要望へ 衛藤勉強会、米MFNへの懸念も 2025/11/12 04:30