横浜市大、新型コロナ検出用の抗体開発に成功 簡易キットの実用化へ 2020/4/20 21:42 保存する 横浜市立大医学系研究科の梁明秀教授(微生物学・分子生体防御学)らの研究グループは、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)を特異的に検出するモノクローナル抗体の開発に成功した。連携する企業を探し、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) アルフレッサHD、広島大に共同研究講座 SFTS迅速検査キット開発へ 2026/05/15 16:20 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 MSD、抗RS抗体エヌフロンシア発売 新生児・乳児対象、薬価未収載 2026/08/21 17:14 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/08/24 20:02