東京大、「アビガン」「フサン」併用で特定臨床研究 肺炎発症の新型コロナ患者に 2020/5/8 23:40 保存する 東京大は8日、肺炎を発症している新型コロナウイルス感染症の患者に、抗ウイルス薬「アビガン」(一般名=ファビピラビル)と急性膵炎等治療薬「フサン」(ナファモスタットメシル酸塩)を併用投与する特定臨床研… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 政府備蓄のアビガン、英国に提供 ハンタウイルス発症予防で 2026/05/18 18:58 ビキセオスに「腫瘍崩壊症候群」 添文改訂を指示 2026/02/10 20:54 【決算】コロナ関連製品落ち込み減収 米ファイザー、25年通期 2026/02/04 16:37 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 血液凝固阻止剤、副作用に「脾破裂」追加 厚労省が添付文書改訂を指示 2025/11/26 22:28