小野薬品・相良社長「司法の場で正当性主張」 オプジーボ特許料問題に言及、本庶氏の提訴報道受け 2020/6/18 23:44 保存する ノーベル医学生理学賞を受賞した京都大の本庶佑特別教授が今月中旬に抗PD-1抗体「オプジーボ」の特許使用料を巡り、小野薬品工業に約226億円の支払いを求める訴訟を大阪地裁に起こす方針を掲げていることに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 小野薬品に220億円求める、がん治療薬特許料めぐり提訴へ 本庶教授 2020/6/6 10:00 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 ヘリオス、AND medical社を反訴 共同研究対価6600万円など請求 2026/06/09 18:09 特許回避戦略の明暗 2026/02/10 00:00 オプジーボクリフも「持続的成長にめど」 小野薬品・滝野社長、グローバル企業へ道筋 2026/03/24 19:31 着るPD-1 2026/07/21 11:52