東邦HD、顧客支援システム強みに事業展開 今後も従来型営業の脱却推進、有働社長「選ばれる卸目指す」 2020/8/7 04:30 保存する 東邦ホールディングス(HD)の有働敦社長は日刊薬業の取材に応じ、自社グループで開発した、顧客支援システムを用いた事業展開に今後も注力する方針を語った。従来の卸が強みとして掲げていた薬価差益や頻回配送… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 MSが代わりに情報提供、フィーを要求へ 東邦HD・有働社長、コロナ禍の対応でメーカーに 2020/5/19 22:54 MSの機能強化へ、「医師とMRのつなぎ役」に 東邦薬品・馬田社長、コロナ感染拡大に伴う訪問規制で 2020/8/24 04:30 医薬品流通最新記事 【決算】ナフサ供給不足の影響「現時点で軽微」 バイタルHD・村井社長 2026/5/19 22:03 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/5/19 04:30 【決算】国内、MFNで低成長見込む アルフレッサHD、26年度業績予想に反映 2026/5/18 20:19 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/5/15 20:52 エーエル プラス、杣山副社長が社長に 6月3日付 2026/5/15 18:33 自動検索(類似記事表示) IBD治療のアプリ、宮城から全国展開 医師・薬剤師・患者が連携、バイタルHD 2025/10/06 04:30 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 頻繁な交渉や契約長期化は改善の余地 単品単価進展も、流改懇で卸連調査結果 2025/06/20 23:49 【決算】仕切り価上昇分を納入価に反映 アルフレッサHD・荒川社長 2025/11/07 19:38