2桁成長の「オフェブ」、効追でさらに拡大へ 日本BIの抗線維化薬、ピーク時予想を前倒しで達成 2020/8/12 04:30 保存する 日本べーリンガーインゲルハイム(BI)が特発性肺線維症(IPF)の治療薬として2015年に発売した抗線維化薬「オフェブ」(一般名=ニンテダニブエタンスルホン酸塩)が2桁成長を続けている。19年の年間… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オフェブの適応拡大「治療の選択肢増えた」 日本BIセミナーで専門医 2020/7/31 17:24 「オフェブ」、進行性線維化伴うILDの適応追加 日本BI 2020/5/29 21:24 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 米国でPPFの適応を追加 ベーリンガーのネランドミラスト 2026/01/07 19:41 第二部会、ジャスケイドなど承認了承 モデルナの新規コロナワクチンも 2026/04/27 23:44 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30