iPSから免疫細胞、がん患者に 1人目の移植実施―千葉大・理研 2020/10/22 17:52 保存する 人工多能性幹細胞(iPS細胞)から、免疫を担い病原体を攻撃する「ナチュラルキラーT(NKT)細胞」をつくり、頭頸部がんの患者に投与する臨床試験(治験)を進めている千葉大と理化学研究所のチームが、1人… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 同種造血幹細胞移植後、ワクチン接種了承 厚労省・ワクチン評価小委 2026/06/19 22:20 京都大、iPS細胞から顎の骨再現 再生医療や創薬に期待 2025/08/19 11:17 個別化がんワクチン、「AIは製剤の一部」 NEC・小野口氏 2025/08/28 20:12 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30