「オプジーボ」、再び1000億円突破へ 20年度にも、再算定や費用対効果による薬価引き下げ経て 2020/10/30 04:30 保存する 小野薬品工業の抗PD-1抗体「オプジーボ」の国内売上高が、再び1000億円を突破する可能性が高まってきた。2016年度に1000億円にいったん到達したが、繰り返し行われた再算定や費用対効果評価による… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期】小野薬品、コロナ影響で25.1%の営業増益 研開費や販管費が2桁減 2020/10/29 21:03 テセントリクと類薬3製品、市場拡大再算定へ 12日に中医協報告、先駆け指定のビンダケルも 2021/5/11 04:30 製薬企業最新記事 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 自動検索(類似記事表示) 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52 オプジーボクリフも「持続的成長にめど」 小野薬品・滝野社長、グローバル企業へ道筋 2026/03/24 19:31 日本リリー、過去最高売上高を達成 25年決算、マンジャロなど好調 2026/05/11 22:11