突発性発疹、定点は0.43で過去5年比「やや多い」 感染症週報第42週 2020/11/2 18:32 保存する 国立感染症研究所は30日、感染症週報第42週(10月12~18日)を公表した。突発性発疹の定点当たり報告数は0.43で、過去5年の同時期と比べ「やや多い」結果となった。都道府県別では熊本・宮崎(0.… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 286人分の情報含むUSBメモリを紛失 PMDA「深くおわび」、関係企業は27社 2026/8/10 18:17 ウステキヌマブBS、導入療法で使用可 厚労省、通知で明確に 2026/8/10 18:16 OTC緊急避妊薬販売、全国1万5969店舗に 厚労省・今月3日時点、6月から1381店舗増 2026/8/10 12:33 手足口病6.98、減少に転じ 7月20~26日 2026/8/10 12:31 ARI定点、42.87に減 7月20~26日 2026/8/10 12:31 自動検索(類似記事表示) 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 感染性胃腸炎、2週連続で増 10月27日~11月2日 2025/11/17 10:02 伝染性紅斑、1.88に減 7月21~27日 2025/08/12 12:30