【中医協】「クリースビータ」、在宅自己注射を了承 ヒュミラBSも 2020/11/11 18:43 保存する 中医協総会は11日、在宅自己注射指導管理料の対象薬剤として、FGF23関連低リン血症性くる病・骨軟化症の治療に用いる協和キリンのヒト型抗FGF23モノクローナル抗体「クリースビータ」(一般名=ブロス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 286人分の情報含むUSBメモリを紛失 PMDA「深くおわび」、関係企業は27社 2026/8/10 18:17 ウステキヌマブBS、導入療法で使用可 厚労省、通知で明確に 2026/8/10 18:16 OTC緊急避妊薬販売、全国1万5969店舗に 厚労省・今月3日時点、6月から1381店舗増 2026/8/10 12:33 手足口病6.98、減少に転じ 7月20~26日 2026/8/10 12:31 ARI定点、42.87に減 7月20~26日 2026/8/10 12:31 自動検索(類似記事表示) クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 【中医協】在宅自己注、4製品を了承 「ハイキュービア」など 2026/05/14 10:27 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08 【中医協】在宅自己注に「キネレット」追加 2026/08/06 10:47