シミック・中村CEO、新薬開発に「積極性出てきた」 ワクチン・感染症関連で動き、世間のニーズや期待受け 2020/11/12 22:20 保存する シミックホールディングスの中村和男CEOは12日の決算説明会で、国内でワクチンや感染症関連を中心に新薬開発の動きが回復傾向を見せており、製薬企業に積極性が出てきたと述べた。また、既存品の価値最大化の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 シミックヘルスケア、1月から処遇改善 全社員の昇給率引き上げなど 2026/9/17 20:09 IBSの再発改善で初の要指導薬 小林製薬、30日から発売 2026/9/17 10:35 シミック、新社長に吉田副社長CFO 10月1日付トップ人事 2026/9/14 19:50 CGP国内市場、35年に729億円 富士経済 2026/9/9 18:15 新規TPD創出で共同研究へ エリックス/Axcelead DDP 2026/9/9 13:56 自動検索(類似記事表示) 【解説】久光製薬、上場廃止の影響は 説明責任は信頼構築か、足かせか 2026/02/16 04:30 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈0〉 予告編 2026/03/01 12:00 【決算】4大卸の営業利益率、平均で1.02% 本紙集計、前年同期から微減 2025/11/13 21:48 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30