日薬連/製薬協、「眞鍋・岡田体制」に移行か 薬価・安定供給・コロナなど課題山積で問われる手腕 2021/1/6 04:30 保存する 日本製薬団体連合会の手代木功会長(塩野義製薬社長)と日本製薬工業協会の中山讓治会長(第一三共常勤顧問)が、共に5月に任期満了を迎える。昨年、両会長の任期を1年間延長する異例の対応を取り、初の中間年改… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 製薬協新会長に岡田氏、特許中の薬価維持目指す ロビー活動の見直しやアドボカシー活動も必要 2021/5/21 00:42 団体最新記事 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 生命倫理で「公的仕組み構築を」 ゲノム医療で医学会が要望 2026/7/23 10:22 自動検索(類似記事表示) 「正副会長会議」を正式設置へ、製薬協 実務系組織トップに、意思決定を迅速化 2026/04/13 04:30 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30