ヘルパンギーナ、2週連続減も過去5年比「やや多い」 感染症週報第51週 2021/1/12 18:01 保存する 国立感染症研究所は8日、感染症週報第51週(2020年12月14~20日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.08で2週連続で減少したものの、過去5年間の同時期と比べると「やや多い」状… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 日本薬局方、作成基本方針を報告 厚労省・薬事審議会 2026/9/29 20:16 3成分の評価中リスクを公表 PMDA 2026/9/29 19:10 厚労省、60メートル煙突の状況を調査 製薬企業など対象、熊本地震受け 2026/9/29 19:09 タクロリムス、2歳未満の禁忌見直し 安全対策調査会 2026/9/29 17:02 医療ロボット導入、7割が賛意 「安全性に不安」の声も―厚労白書 2026/9/29 15:20 自動検索(類似記事表示) 水痘0.44に増、「やや多い」 6月8~14日 2026/06/29 10:43 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 手足口病4.69、3週連続減 8月3~9日 2026/08/24 09:52 手足口病2.40、4週連続 8月10~16日 2026/08/31 12:29 RSウイルス0.63、2週連続増 12月15~21日 2026/01/13 10:20