ヘルパンギーナ、2週連続減も過去5年比「やや多い」 感染症週報第51週 2021/1/12 18:01 保存する 国立感染症研究所は8日、感染症週報第51週(2020年12月14~20日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.08で2週連続で減少したものの、過去5年間の同時期と比べると「やや多い」状… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/8/7 20:33 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 自動検索(類似記事表示) 水痘0.44に増、「やや多い」 6月8~14日 2026/06/29 10:43 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38 RSウイルス0.63、2週連続増 12月15~21日 2026/01/13 10:20 手足口病9.35、10週連続増 7月13~19日 2026/08/03 10:11