21年度薬価改定、「国民負担軽減」を強調 菅首相 2021/1/18 19:22 保存する 菅義偉首相は18日、衆参両院の本会議で就任後初の施政方針演説に臨んだ。社会保障改革では2021年度薬価改定に触れ、「薬価の改定を毎年行うことにより、医薬品の7割の品目を薬価引き下げの対象とし、医療費… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 日本薬局方、作成基本方針を報告 厚労省・薬事審議会 2026/9/29 20:16 3成分の評価中リスクを公表 PMDA 2026/9/29 19:10 厚労省、60メートル煙突の状況を調査 製薬企業など対象、熊本地震受け 2026/9/29 19:09 タクロリムス、2歳未満の禁忌見直し 安全対策調査会 2026/9/29 17:02 医療ロボット導入、7割が賛意 「安全性に不安」の声も―厚労白書 2026/9/29 15:20 自動検索(類似記事表示) コロナワクチン「負担軽減の財政措置を」 臨床内科医会、厚労省へ要望 2025/09/30 10:44 超党派の「国民会議」設置を宣言 高市首相、「給付と負担、国民的議論を」 2025/10/24 16:35 「ギアをさらに上げていく」 社会保障改革で高市首相 2026/02/25 10:01 中間年含む薬価改定「適切に対応」 衆院本会議で高市首相 2025/11/05 19:06 HPVワクチン、キャッチアップ終了まで半年 経過措置の周知継続 2025/10/22 11:15