【4~12月期】第一三共、国内主力品のマイナス成長で2.4%減収 「エンハーツ」は米国売上高180億円 2021/1/29 21:17 保存する 第一三共が29日発表した2020年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、海外で抗がん剤「エンハーツ」や抗凝固薬「リクシアナ」が伸長したものの、国内主力品がマイナス成長で売上高は7387… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲームのプレイデータが医療に生きる! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(18) 2026/8/20 04:59 CAGR25%以上へ、達成の鍵はアムヴトラ アルナイラムジャパン・岡田社長 2026/8/20 04:30 エムネクスパイク、XFG対応で承認取得 モデルナのコロナワクチン 2026/8/19 20:41 持田製薬、トピロリック錠を承継 富士薬品から、10月1日予定 2026/8/19 19:54 セフォチアム静注用1gバッグを自主回収 日医工 2026/8/19 19:52 自動検索(類似記事表示) 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・4~6月期統計、マンジャロも急成長 2026/08/18 15:04 【決算】新薬伸長で7.6%増収 持田製薬 2025/11/04 20:47 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38