小林化工問題、健康被害が221人に拡大 前回発表から6人増加 2021/2/2 18:02 保存する 小林化工の抗真菌剤イトラコナゾール錠50「MEEK」の一部ロット(ロット番号T0EG08)に睡眠剤が混入した問題で、同社は2月1日時点で健康被害を受けた患者の数が221人になったと発表した。前回発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲームのプレイデータが医療に生きる! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(18) 2026/8/20 04:59 CAGR25%以上へ、達成の鍵はアムヴトラ アルナイラムジャパン・岡田社長 2026/8/20 04:30 エムネクスパイク、XFG対応で承認取得 モデルナのコロナワクチン 2026/8/19 20:41 持田製薬、トピロリック錠を承継 富士薬品から、10月1日予定 2026/8/19 19:54 セフォチアム静注用1gバッグを自主回収 日医工 2026/8/19 19:52 自動検索(類似記事表示) 沢井製薬、トラストファーマを吸収合併 27年4月1日に、重複業務を解消 2026/05/22 18:32 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/06/22 04:30 山陰で震度5強、島根の病院が診療停止 手術室や上水道に被害 2026/01/07 10:17 日赤が再発防止策を提示 血液事業部会運営委 2025/10/23 20:50 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/07/06 04:30